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Licenses

Overview

Licensesページは現在QueryPieで有効化された製品ライセンスキーをアップロード/削除でき、状態を確認できます。

11.3.0で管理者がAdmin > General > Company Management > LicensesでLicense keyをアップロードできるよう改善されました。 また、License状態がActive / Expired / WaitingからActivated / Available / Scheduled / Expiredに変更されました。 11.3.0からライセンス検証が強化され、誤ったライセンスがある場合クエリパイapp実行ができませんでした(誤ったライセンスを削除する必要がありました)。 11.5.0からライセンス検証エラーが発生しても他の有効なライセンスでQueryPieを正常に使用できるよう改善されました。 誤ったライセンスはExpired Licenseリストに表示され選択できません。

Administrator > General > Company Management > Licenses

Administrator > General > Company Management > Licenses

  • ライセンス状態 : License状態を基準にAvailable Licenses、Scheduled Licenses、Expired Licenses三つのセクションに分けて表示されます。各詳細状態は以下の通りです。
    • Activated : 現在有効化された状態
    • Available : 使用可能なlicenseだが有効化していない状態
    • Scheduled : 登録はしたがLicense効力日が到来する前の状態
    • Expired : License使用期間が満了した状態
  • 製品名 : 現在使用中のQueryPie製品名表示
  • 使用期間 : 開始日、終了日表記
  • ライセンスタイプ : Production(正式製品ライセンス)、PoC(PoC用ライセンス)
  • 活性ユーザー制限 : **** 活性(Active)状態に設定できるユーザー数の最大値を意味します。UNLIMITEDに設定された場合、Active状態に設定可能なユーザー数に制限がありません。
  • 機能フラグ : QueryPieで特定機能を使用できるよう有効化する設定項目です。各機能フラグが有効化された場合のみ該当機能を使用できます。
    • MCP:
      • QueryPieをMCP Serverとして有効化してMCP Toolsを使用できるようにする機能です。
    • Ledger:
      • QueryPie DACの元帳(Ledger)機能を有効化する機能で、QueryPie DAC v10.2.0から基本包含された機能です。

ライセンスが満了予定または満了したQueryPie Customer Portal または営業担当者を通じてお問い合わせください。

Licenseファイルアップロード

  • 上部のUpload License Keyボタンをクリックしてライセンスキーをアップロードします。

License削除

  • 削除したいライセンスの右側に位置するゴミ箱アイコンをクリックして削除できます。
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